Gemini TTS Studio

Gemini 3.8 Flash TTS を試すための道具箱 ・ リゼット版の画面へ
キー確認中…

APIキー

ご自身の Google AI Studio(aistudio.google.com/apikey)で作ったキーを貼ってください。 キーはこのブラウザの中(localStorage)にだけ保存され、Google 以外には送られません。このページのサーバーにも届きません。料金はキーの持ち主の Google アカウントに請求されます。


  

共用のパソコンでは、使い終わったら「保存したキーを消す」を押してください。AI Studio 側で利用上限を決めておくと安心です。

読み上げ

掛け合い

既製の声2人までは1回で会話として作ります(間や相づちが自然)。 作った声・自分の声を含むとき、3人以上のときは、1行ずつ作ってつなぎます(公式の制約)。

話者

セリフ

台本を貼って一括で入れる(「名前:セリフ」または「名前(演技):セリフ」)

声をつくる(Voice Design)

文章で声を説明すると、新しい声ができて見本音声が返ってきます。 保存すると voice_… というIDになり、1年間くり返し使えます(1プロジェクト200個まで)。 説明は1〜2文で、特徴をはっきり書くのがコツ(公式)。

自分の声を覚えさせる(Voice Replication)

録り方のコツ
  • ①同意の読み上げ と ②見本の声 は、同じマイク・同じ部屋で、続けて録ってください。別の日に録ったものを組み合わせると、本人確認で失敗することがあります(開発者フォーラムの報告)。
  • 見本は 10〜30秒。雑音・BGMなし、ふだんの話し方で。
  • 自分の声、または使ってよいと許可をもらった人の声だけに使ってください。録音はこのページの中で変換してGoogleへ送るだけで、どこにも保存されません(保存なし)。

① 同意の読み上げ

次の文を、そのまま読み上げてください。

② 見本の声(10〜30秒)

好きな話でかまいません。迷ったら下の文を読んでください。

こんにちは。今日は、最近はじめたことについて少し話してみます。新しいことを始めるときって、うまくいくかどうかより、まず手を動かしてみることのほうが大事だなと感じています。やってみると、思っていたより楽しかったり、意外なところでつまずいたり。そういう小さな発見を、これからも大切にしていきたいと思います。

声ライブラリ

既製の30声に加えて、言語・アクセント・キャラ別の拡張ライブラリを検索できます。気に入った声は「使う」で声の選択肢に加わります。

作った声・選んだ声

このツールで作った声と、ライブラリで「使う」にした声の一覧です。 削除すると、Googleに保存した声(voice_…)もGoogle側から消えます。

AI Studio など別の場所で作った声IDを登録する

履歴

つくった音声はこのブラウザの中に保存されています(ブラウザのデータを消すと消えます)。残したいものは「ダウンロード」で保存してください。金額は出力音声の秒数からの目安(1秒=25トークン、2026年末までのプロモ価格)。